史上最凶の圧迫面接ー自分史⑱ー

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新卒3年目。勢いで辞めてしまったわたしは次の職場も決まっておらず、転職活動を急ぎました。

唯一の即戦力である「不動産」「営業」で当たったところ、池袋の投資マンション会社で面接をすることに。

 

面接には真面目そう〜なおじさんと、ほっそい色眼鏡をかけたアイロンパーマのお兄さん。

このアイパーのお兄さんの圧迫面接っぷりは、それはそれは見事なものでした。

当時投資に興味を持ち始め、すでにいくつか投資もしていたわたしには願っても無い職場!

一から学ばせてもらおう!って気持ちで面接に挑んだわけですが。

 

このアイパーのお兄さんが千本ノックのように畳み掛けるんですよね^^;

「この仕事向いてないでしょ」

「女にできるの?」

ガム噛みながらわたしの答えに対して「…で?」

 

しまいには「灰皿で殴られても大丈夫か?」とか聞かれる始末。

やばいやばい!!逃げてーーー!!!

と思うのが正常な判断。

 

しかし謎のスイッチが入ってしまったわたしは「全然大丈夫です!!」と答えてたんです…。

 

 

とにかく、

負けたくない!舐められたくない!見返してやりたい!!

って気持ちがわたしの原動力。

 

まさかのここでも発揮してしまいました。泣

 

 

 

本日も最後までご覧いただきありがとうございました。

明日も6時にアップしますね!

 

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